女性にもてる男性の特徴的な仕草

エレベーターで意識したい男性らしいしぐさ

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みなさんは、女性といっしょにエレベーターを待ってから乗るという場面に遭遇したとき、先にエレベーターに乗って「開」のボタンを押してあげていませんでしょうか。
もちろん、女性よりも先に乗って閉まらないようにボタンを押して待ってあげるというのも、親切で好感を与えられることは間違いありません。


エレベーターを開けて待っていてくれた男性に対してそれを不快なしぐさだと感じる女性は、まずいないでしょう。
しかし、モテる男性を目指したいというのであれば、これはかなりもったいないしぐさです。
女性にモテる男性のしぐさを意識するというのであれば、やっぱりレディファーストは欠かせません。

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そこで、自分が先にエレベーターに乗り込んでからボタンを押すのではなく、先に女性にエレベーターへ安心して乗ってもらうようにします。
これだけで、女性は優越感に浸ることができますし、自分があなたから異性として接してもらえているのだと感じます。
このような心境になると、女性のほうからも自然とあなたのことを異性として意識してしまうわけです。


このとき、さらにもうひとつ意識したいポイントがあります。
それは、「開」のボタンを押して先に乗るよう促すのではなく、直接ドアを自分の手で押さえて誘導してあげるということです。
ほとんどのエレベーターはボタンを押していなくてもドアに人が触れていれば勝手に閉まりません。
ボタンを押すだけよりもドアを自らの体を使って抑えて誘導してもらえたほうが、女性はより一層男性らしいしぐさとして胸がときめくものなのです。

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